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丸の内シャトル バスラッピング
丸の内シャトル バスラッピング
通常価格
¥1,160,000
(税別)
セール価格
¥1,160,000
(税別)
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単価
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あたり
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※応援広告を掲出する場合、所属事務所等、権利元からの許可が必須となります。
※広告の空き状況により、必ずしも掲出できるとは限りませんのでご了承ください。
※広告の空き状況により、必ずしも掲出できるとは限りませんのでご了承ください。
- 期間
- 1ヶ月
- 料金 (税別)
- 1,160,000円
- 開始日
- 任意
- サイズ
- 車体両側面(車体前部・車体後部・ガラス面は不可)
- 注意事項
- デザイン制作は含みません。
この広告枠について
バスの車体両側面を使ったラッピング車体広告です。 日本経済の中枢を担うビジネス街、観光スポットとして注目を浴びるエリアを巡回するバスで、応援広告を出してみませんか。
運行エリア: 大手町・丸の内・有楽町
詳細情報
面数
車体両側面の計2面
サイズ・仕様
車体両側面の計2面
サイズ・仕様
- 車体サイズは、お申込み状況により変更となる場合があるため、お申込み後別途ご連絡いたします。
- 費用内に下記を含みます
掲出料金:1ヵ月 460,000円/台
審査料 :大丸有広告審査会審査料 100,000円(実費)
施工費 :600,000円 ※デザイン制作は含みません。
その他注意事項
- 申込みから施工まで約1.5ヶ月間
- 運行休止時の補償について
車検、定期検査による運休があります【車検】3日間(1年に1回) 【定検】1日間(3ヶ月に1回) - 運行休止時の補償について
運休が1ヶ月間で6日以上となった場合は広告料の一部を返金いたします。
【運休が6日~15日の場合】[1日あたり15,000円×運休日数]の返金(協賛企業は1日あたり10,000円)
【運休が16日以上の場合】 1ヶ月分の返金 - 事故時の広告面の補修について
事故による広告面の破損時の補修費用は運行会社が負担します。 - 運用車両の変更について
運用車両の変更、故障等により当該車両が使用できなくなった場合は広告販売枠が変更になる場合があります。
掲出基準について
掲出ビジュアルは景観事前協議及び丸の内エリアマネジメント広告審査会にて承認となったビジュアルのみ掲出が可能です。
千代田区及び同審査会の助言に応じて複数回の修正を行っていただくことがございます。
千代田区へのデザイン審査・景観協議、丸の内エリアマネジメント広告審査会の審査/約3週間
掲出基準(大丸有地区シャトルバス運行委員会)
①広告全般に関し以下の内容に該当するものは掲出できない。
・公序良俗に反するもの
・人権の侵害、差別、名誉毀損にあたるもの
・青少年保護、消費者被害防止の観点からふさわしくないもの
・たばこ、風俗営業、パチンコ等に係るもの
・宗教、思想、政治に関わるもの
・その他、運行委員会がふさわしくないと認めたもの
②都市景観との調和を図るため以下の内容に該当するものは掲出できない。
・地色に黒色、赤色、ピンク、蛍光色、金色を使用するもの
・周囲の景観と著しく調和しないもの
・会社名、商品名を過度に強調したもの
・シャトルバスのイメージと著しくかけ離れたもの
③交通安全上の支障の恐れのある以下の内容に該当するものは掲出できない。
・自動車運転者の注意を著しく引くもの
・信号機、道路標識等の効用を妨げるもの
・発光素材、反射素材を用いたもの
・ストーリー性のある読ませることを前提としたもの
・文字表記や絵柄が多く過密なもの、または細かく読みづらいもの
・文字表記が縦書きのもの
④その他、大丸有運行委員会・広告審査会が不適当と認めたものは掲出できない。
・公序良俗に反するもの
・人権の侵害、差別、名誉毀損にあたるもの
・青少年保護、消費者被害防止の観点からふさわしくないもの
・たばこ、風俗営業、パチンコ等に係るもの
・宗教、思想、政治に関わるもの
・その他、運行委員会がふさわしくないと認めたもの
②都市景観との調和を図るため以下の内容に該当するものは掲出できない。
・地色に黒色、赤色、ピンク、蛍光色、金色を使用するもの
・周囲の景観と著しく調和しないもの
・会社名、商品名を過度に強調したもの
・シャトルバスのイメージと著しくかけ離れたもの
③交通安全上の支障の恐れのある以下の内容に該当するものは掲出できない。
・自動車運転者の注意を著しく引くもの
・信号機、道路標識等の効用を妨げるもの
・発光素材、反射素材を用いたもの
・ストーリー性のある読ませることを前提としたもの
・文字表記や絵柄が多く過密なもの、または細かく読みづらいもの
・文字表記が縦書きのもの
④その他、大丸有運行委員会・広告審査会が不適当と認めたものは掲出できない。
審査基準(大丸有地区シャトルバス運行委員会)
①情報量を精査し、端的な伝達を目指すこと。可読性の確保が出来るようにすること。
②原則として、イベント告知の場合、イベントタイトル、開催日程、開催場所は掲出内容に含めること。
③情報量が多い場合、タイポグラフィ選択により、情報の優先度を明確にすること。
④パンフレットやHPなど、他の媒体でもPRできる内容については、メディアミックスによる情報の分散化を図ること。
⑤色彩については、色調によって審査で指摘が入ることがある。
⑥イベントの告知については、英語表記のみの場合、分かりやすさに配慮すること。
⑦過去に同様のデザインで「掲出可」とした案件であっても、上記を網羅していない場合については、審査会回答によってデザイン修正を行うこと。
②原則として、イベント告知の場合、イベントタイトル、開催日程、開催場所は掲出内容に含めること。
③情報量が多い場合、タイポグラフィ選択により、情報の優先度を明確にすること。
④パンフレットやHPなど、他の媒体でもPRできる内容については、メディアミックスによる情報の分散化を図ること。
⑤色彩については、色調によって審査で指摘が入ることがある。
⑥イベントの告知については、英語表記のみの場合、分かりやすさに配慮すること。
⑦過去に同様のデザインで「掲出可」とした案件であっても、上記を網羅していない場合については、審査会回答によってデザイン修正を行うこと。
掲出について
デザイン規定
- 街並みとの統一感や安全性に配慮しつつ、千代田区の地域性が顕在化するようにぎわいの演出や質の高いデザインに配慮する。
- 写真や図版等を用いる場合は、威圧感を伴う過大な表現を避ける。
- 歩行者等が歩きやすく快適なスケール感(ヒューマンスケール)に 配慮する。
- 特に人物や飲食物等の大きな写真は控え、使用する場合は、顔の正面を避けたり、モノクロにしたりするなど、配慮する。
- 色彩は、高彩度色の大面積での使用を避ける。
- 配色は、多色でコントラストの強いものは避ける。
- 千代田区屋外広告物景観まちづくりガイドラインP.10〜18、P.24、33、42参照。
納品方法
データ入稿
入稿締め切り
掲出開始 2か月前
※但し、時期によっては締切が早まる場合がございますので、事前のご確認をお願いいたします。
掲出までの長れ
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- まずはお申込
- このページからご希望の広告をカートに入れてください。
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- 所属事務所への許諾確認
- 所属事務所様へ広告掲出の許可取り、画像使用許可取りを行います。
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- 空き枠状況の確認
- 最新の空き枠状況を確認します。
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- お支払い→広告枠の確保
- 広告料金のお支払いをお願いします。
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- デザイン審査
- 広告内容の審査が必要となります。完成版のデザインをお送りください。
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- 広告物の納品
- 指定の期日までに広告物をご納品ください。
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- ご掲出
- 応援広告が掲出されます。
